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絵を英語で表現してみる Jolly Phonics pupil book2

ジョリーフォニックスのステキなところは、何度もいろんな箇所で自然と復習が出来るところ!

 

そして、pupil book2の中には、いろんな面白い問題が出てきます。

その中でもよく目にするのが、「絵」を英語で表現させる問題。

最初からいきなりはちょっとハードかな?と思い、サンプルの分のカードを用意して、それぞれ並べ替えをしてもらいました。

 

さっそく二人は、ゲームのように楽しそうにトライし始めます。

ん?なんか違う?と言った顔をしながら・・

様子を見ながら、少しずつヒントを出して完成へ導きます。

 

ただ、やはり大事だな〜と感じたのが。

これまでの絵本などで出会った文の数が多い程、勘が働く。ということ。

 

ん?あれ〜?と言った言葉は、何かが違う。

子供達自身で そう感じ取っている表れ、と感じました。

こういう並びはなんかおかしい。。と感じているのです。

 

(0歳や1歳)幼いうちに、勉強としてではなく、遊びとして、生活の一部として自然に たくさんの絵本やたくさんの英語の音、歌に触れることがいかに大切なのか、今回もとても感じました^^